230 SAS/OSAS片則型無呼吸症候群気道確保歯科的装置研修会 【場所】
()デンタルエイド 
敦賀支店


福井県敦賀市曙町9-4

080-3409-0568
  0770-23-7093
地図はこちら
 2018年6月17日(AM10:00〜PM4:00
       7月16日(海の日
                                               AM10:00〜PM4:00 
【講師】
(有)デンタルエイド 小松弘幸先生
            (K3システム開発者)

日本国には300万人の無呼吸症候群の患者がいると言われています。更に、睡眠障害(上記血管障害)の患者は数知れずいます。
当社は2001年歯科技工で文献を発表しております。
歯科技工士の発想から生まれた衰えた口腔機能回復のためのトレーニングおよび装置
 ―歯科技工士の職掌の”医療化“領域拡大の可能性の一つとしてー


 日本では2000年顎顔面補綴学会から無呼吸が始まり、2001年の17年前は確かに下顎前方上下一体型から始まり(各大学のモデルになっている)、現在、舌舌根部の沈下した重症者はほとんどいない。3041日から保険制度が変わり、上下一体型から義歯床用アクリック型、(片側型歯科的気道確保装置)になり、当社の装置は咬合を挙げても咬合口径が変わらない半調節咬合器デナーを使用し、咬合口径を上げることで気道確保出来ることから,口腔内に多くの酸素を取り込むことで血流が変わり、多くの上記病気の予防となり唇閉鎖が出来、下顎運動が出来ることでぐっすり熟睡が出来る様になります。当社は模型から見る診断で、個々全てのお口の症例に応じ、高さを決め、無呼吸症候群の装置の対応をいたしております。又、睡眠評価装置「ウオッチパット」の出現から歯科医院で全て「いびき」で診ることが出来、更に、装置を入れた後も、良し悪しの評価結果ができる様になり無呼吸のみならず多くの病気を口から予防が出来るようになりました。



案内書はこちら

※PDFファイルです。Adobe Reader等が必要です。
    無料ダウンロードはこちらから

開催済みイベントスケジュール
228 天然歯を守る金属代替え材料ポリアミドクラウン 研修会 【場所】
大橋会館

東京都目黒区東山3-7-11
大橋会館3F G-E研究室 
田園都市線池尻大橋東口から徒歩3分
地図はこちら
  2018年4月15日(日) 【主催】
(有)デンタルエイド

PM1:00〜PM5:00
参加費:1名¥12,000(文献別刷付き)

詳しくは案内書・申込書をご覧下さい。

お申し込み先
FAX03-3710-0330 (有)デンタルエイドにお申し込みください。

案内書はこちら

※PDFファイルです。Adobe Reader等が必要です。
    無料ダウンロードはこちらから

(2004年開催イベント分)

(2005年開催イベント分)

226 SAS/OSAS片則型無呼吸症候群気道確保歯科的装置研修会 【場所】
大橋会館

東京都目黒区東山3-7-11

03-3710-8880

地図はこちら
 2018年 2月4日(PM1:00〜PM5:00 【講師】
(有)デンタルエイド 小松弘幸先生
            (K3システム開発者)

日本国には300万人の無呼吸症候群がいると言われています。
睡眠中に起こる低酸素症・高二酸化炭素血症・不整脈・高血圧・糖尿病・心筋梗塞・脳卒中・心臓や脳の血管障害・機能障害等、また日中に起こる極度の疲労感・倦怠感・突然襲う睡魔等、根源は無呼吸症候群です。お仕事や勉強にも影響します。

当社は
2001年歯科技工で文献を発表しております。歯科技工士の発想から生まれた衰えた口腔機能回復のためのトレーニングおよび装置 ―歯科技工士の職掌の”医療化“領域拡大の可能性の一つとしてー  3ッのアンサー

日本では2000年顎顔面補綴学会から無呼吸が始まり、2001年の16年前は確かに下顎前方上下一体型から始まり(各大学のモデルになっている)、現在では舌舌根部の沈下した重症者のみ上下一体型で、それ以外はほとんど下顎運動の出来る、下顎片側型歯科的気道確保装置が支流である。
睡眠評価装置の出現から歯科医院で全て「いびき」で診ることが出来、装置を入れた後もこの装置で良し悪しの評価結果ができ朗報です。


案内書はこちら

※PDFファイルです。Adobe Reader等が必要です。
    無料ダウンロードはこちらから

231 SAS/OSAS片則型無呼吸症候群気道確保歯科的装置研修会 【場所】
大橋会館

東京都目黒区東山3-7-11
大橋会館3F G-E研究室 
田園都市線池尻大橋東口から徒歩3分
地図はこちら
 2018年7月1日(PM1:00〜PM4:00 【講師】
(有)デンタルエイド 小松弘幸先生
            (K3システム開発者)
日本国には300万人の無呼吸症候群の患者がいると言われています。更に、睡眠障害の患者は数知れずいます。
当社は2001年歯科技工で文献を発表しております。


歯科技工士の発想から生まれた衰えた口腔機能回復のためのトレーニングおよび装置

 ―歯科技工士の職掌の”医療化“領域拡大の可能性の一つとしてー


 日本では2000年顎顔面補綴学会から無呼吸が始まり、2001年の17年前は確かに下顎前方上下一体型から始まり(各大学のモデルになっている)、現在では舌舌根部の沈下した重症者はほとんどいない。3041日から保険制度が変わり、上下一体型から義歯床用アクリック型、(片側型歯科的気道確保装置)になり、当社の装置は咬合を挙げても咬合口径の変わらない半調節咬合器デナーを使用し、咬合口径を上げることで気道確保出来ることから、口腔内に多くの酸素を取り込むことで血流が変わり多くの上記病気の予防となり、口唇閉鎖が出来、下顎運動が出来ることでぐっすり熟睡が出来る様になります。

睡眠評価装置「ウオッチパット」の出現から歯科医院で全て「いびき」で診ることが出来、更に、装置を入れた後も、良し悪しの評価結果ができる様になりました。


案内書はこちら

※PDFファイルです。Adobe Reader等が必要です。
    無料ダウンロードはこちらから

229 SAS/OSAS片則型無呼吸症候群気道確保歯科的装置研修会 【場所】
大橋会館

東京都目黒区東山3-7-11
大橋会館3F G-E研究室 
田園都市線池尻大橋東口から徒歩3分
地図はこちら
 2018年5月27日(PM1:00〜PM5:00 【講師】
(有)デンタルエイド 小松弘幸先生
            (K3システム開発者)
 日本には300万人の無呼吸症候群がいるといわれています。
当社は2001年歯科技工で文献を発表しております。
歯科技工士の発想から生まれた衰えた口腔機能回復のためのトレーニングおよび装置
 ―歯科技工士の職掌の”医療化“領域拡大の可能性の一つとして―

 日本では2000年顎顔面補綴学会から無呼吸が始まり、2001年の17年前は確かに下顎前方上下一体型から始まり(各大学のモデルになっている)、
現在では舌舌根部の沈下した重症者はほとんどいないため(ぜひ写真を撮ってください)口唇閉鎖が出来、下顎運動の出来る、
下顎片側型歯科的気道確保装置が主流である。(熟睡型スプリント)睡眠評価装置「ウオッチパット」の出現から歯科医院で全て「いびき」で診ることが
出来、咬合口径を上げ口腔内に酸素が入ることで血流が変わり上記病気の予防となり、下顎運動が出来ることでぐっすり熟睡が出来る様になります。更に、装置を入れた後も、良し悪しの評価結果ができる様になりました。


案内書はこちら

※PDFファイルです。Adobe Reader等が必要です。
    無料ダウンロードはこちらから

(2006年開催イベント分)
(2007年開催イベント分)
(2008年開催イベント分)
(2009年開催イベント分)
227 SAS/OSAS片則型無呼吸症候群気道確保歯科的装置研修会 【場所】
変更させていただきました。

(
)デンタルエイド 
敦賀支店


福井県敦賀市曙町9-4

080-3409-0568
  0770-23-7093
地図はこちら
 2018年3月18日(AM10:00〜PM3:00 【講師】
(有)デンタルエイド 小松弘幸先生
            (K3システム開発者)

日本国には300万人の無呼吸症候群がいると言われています。
睡眠中に起こる低酸素症・高二酸化炭素血症・不整脈・高血圧・糖尿病・心筋梗塞・脳卒中・心臓や脳の血管障害・機能障害等、また日中に起こる極度の疲労感・倦怠感・突然襲う睡魔等、根源は無呼吸症候群です。お仕事や勉強にも影響します。

当社は
2001年歯科技工で文献を発表しております。歯科技工士の発想から生まれた衰えた口腔機能回復のためのトレーニングおよび装置 ―歯科技工士の職掌の”医療化“領域拡大の可能性の一つとしてー  3ッのアンサー

日本では2000年顎顔面補綴学会から無呼吸が始まり、2001年の16年前は確かに下顎前方上下一体型から始まり(各大学のモデルになっている)、現在では舌舌根部の沈下した重症者のみ上下一体型で、それ以外はほとんど下顎運動の出来る、下顎片側型歯科的気道確保装置が支流である。
睡眠評価装置の出現から歯科医院で全て「いびき」で診ることが出来、装置を入れた後もこの装置で良し悪しの評価結果ができ朗報です。


案内書はこちら

※PDFファイルです。Adobe Reader等が必要です。
    無料ダウンロードはこちらから

(2010年開催イベント分)
(2011年開催イベント分)
(2015年開催イベント分)
(2012年開催イベント分)
(2016年開催イベント分)
(2017年開催イベント分)
(2013年開催イベント分)
(2014年開催イベント分)